アクア

新しいアクア、新安全システムを搭載

おかげさまでアクアは100万台突破!(※2016年2月末現在、自販連調べ。国内累計販売台数)
優れた低燃費と、高度な操縦安定性を両立しているアクアは、新安全システム"Toyota Safety Sense C"を搭載するなど、ドライバーに寄り添った装備も満載です。個性的な特別仕様車X-URBAN"Solid"もラインアップしています。
ぜひ、トヨタの先進技術をご体感ください。

前方の安全を見守る2種類の目

"Toyota Safety Sense C"は、レーザーレーダーと単眼カメラを併用した検知センサーで、事故の回避や衝突被害の軽減を支援します。衝突回避や衝突時の被害軽減をサポートするプリクラッシュセーフティシステムや、車線逸脱による事故を防止するレーンディパーチャーアラート、夜間の歩行者など早期発見に貢献するオートマチックハイビームなど、技術革新の成果を組み入れ、ドライバーの安全を多面的にサポートします。

世界トップレベルの低燃費(※1)

燃費効率に優れたアトキンソンサイクルエンジンと高効率モーターを組み合わせることにより、1リッターあたり37.0km(※2)の燃費を実現。目的地が少々遠くても、クルマでドライブしたくなる、そんなアクアです。※1:2015年11月現在。ガソリン乗用車コンパクトクラス。トヨタ自動車(株)調べ。※2:JC08モード国土交通省検査値。燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。使用環境や運転方法に応じて燃料消費率は異なります。

スペースのすみずみまで活用した室内

運転しやすいコンパクトボディでありながら、ゆとりある室内空間を両立しました。細部まで工夫を凝らし、後席の頭上やひざ周りにもゆとりを生んでいます。フロントには従来のコンパクトクラスのシートよりも座面を長く、シートバックを高く設定し、リヤにはゆとりある着座姿勢を保てるように、シートバックの角度を最適化したシートを設定しました。ドライバーも同乗者も、ゆとりある空間で快適にお過ごしいただけます。

さらに広がるラゲージスペース

可倒式リヤシートを前に倒せば、ラゲージスペースがさらに拡大。長さや幅のある物もラクに収まります。ハイブリッドバッテリーをリヤシート下に配置したことで、ラゲージスペースにゆとりができ、奥行き・容量ともにクラストップレベル(同排気量クラスでの比較)。開口幅を大きくするなど、使い勝手にも配慮しています。これからもずっとみんなに愛されていたいアクアだから、快適性と使い勝手にも、とことんこだわりました。